HOW IT WORKS — 営業の流れ

御社の営業は、どこから始まっても
一つにつながります。

新規を探すところから、会った人・既存のお客様まで。入口はいくつあっても、接点が持てたあとは同じ「営業先管理」へ合流し、成約後も同じ記録が続きます。 ここでは、実際に使える機能だけで、その流れをご覧いただけます。

— FLOW —
ONE PLACE

入口は3つ。その先は、一つ。

新規を探す
AIターゲティング(軸・候補会社・窓口)
商材と条件から狙い方の「軸」をつくり、AIが候補会社と公開されている問い合わせ窓口まで探します。
会った人から
名刺スキャン/手動登録
名刺を撮るか会社名を入れるだけ。会社・担当者・営業先が一つにつながります。
既存顧客から
顧客として登録
取引中の会社は顧客から始め、次に会う目安や複数の取引商材をまとめて管理できます。
接点が持てたら、入口が違っても同じ「営業先」になります
営業先管理
現在地と次の行動
活動を記録
話す・書くだけ
AIが整理
状況と次の一手へ
ぐるりと回って、また「営業先管理」へ。動きが止まらないよう、次の一手が常に見える状態が続きます。
成約したら
顧客管理
関係維持・複数商材・ウォッチ

分析・候補の抽出はAIによる公開情報の分析に基づきます。内容には推定が含まれ、効果や売上をお約束するものではありません。

— ENTRIES —
3 WAYS TO START

どこから始めても、迷いません。

新規を探す
こんな時
売りたい相手がまだ決まっていない
使う機能
AIターゲティング(軸・候補会社・窓口)
次にどう進む
良さそうな会社を営業先に登録して、接点づくりへ。
会った人から
こんな時
名刺交換した・すでに会社名がわかっている
使う機能
名刺スキャン/手動登録
次にどう進む
そのまま営業先として、次の一手の準備へ。
既存顧客から
こんな時
すでに取引がある会社に動きたい
使う機能
顧客として登録
次にどう進む
関係維持と追加提案を、同じ画面で続けられます。

紹介・問い合わせから始まった相手も、会社名を登録すれば同じ営業先として管理できます。

— LOOP —
COMMON LOOP

現在地 → 次の行動 → 記録 → AI要約。

接点のあとは、会社ごとの営業先管理に集まります。 いまどの段階か(現在地)と、次にやること(次の行動)が並び、 商談後はまとめて話す・書くだけ。 AIが活動を会社別に整理し、状況と次の一手へ戻します。 入口が新規でも、名刺でも、既存顧客でも、ここから先は同じ流れです。

— AFTER —
KEEP GROWING

成約は終わりではなく、続きの始まり。

成約した会社は顧客管理へ。次に会う目安(接触リズム)、 複数の取引商材、公開情報の変化を見張るウォッチで、 関係維持と追加提案を続けられます。活動記録は顧客になっても同じ画面で続くので、 «探す→つながる→進める→深める» が一本の線でつながります。

まずは、いまある入口から始めてみませんか。