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COMPANY HEALTH CHECK

社長、会社の健康診断は
いつ受けましたか?

体は毎年、健康診断を受けるのに——会社は勘と経験だけ。 経営羅針盤は、世の中の動き・業界の風向き・あなたの会社の実情を重ねて診る、 中小企業のための「会社の健康診断と治療方針」です。

STEP 1
経営健康診断
5万円
まず、会社のいまを知る
STEP 2
経営羅針盤
25万円
現地に伺い、進む方向を決める
STEP 3
継続支援
月額
経営の主治医として見守る

※すべて税別。経営健康診断(5万円)と経営羅針盤(25万円)は別料金で、両方お受けになる場合は累計30万円です。診断だけで終えても構いません(継続支援のみ月額)。

— 01 —
MOYAMOYA

こんな「モヤモヤ」、ありませんか?

🌀
会社の状態が、社長の頭の中にしかない

数字はある。でも「うちは今どうなのか」を客観的に言ってくれる人がいない。

⚖️
特定の取引先に頼りすぎている気がする

あの会社がくしゃみをしたら、うちは風邪をひく。でも相手の事情までは調べられない。

🧭
次の一手が、決めきれない

値上げ?新規開拓?設備?——選択肢はあるのに、根拠を持って選べない。

これは能力の問題ではなく、「診てくれる仕組み」が無かっただけです。
体と同じで、会社も「診断 → 精密検査 → 治療方針 → かかりつけ医」の順で診れば、迷いは減らせます。

— 02 —
STEP 1 / ¥50,000

経営健康診断 —— まず、会社の「いま」を1冊に。

人間ドックの「会社版」です。担当者が社長に1時間ほどお話を伺い、 あわせて世の中に出ている御社の情報(公開情報)をAIと専門家の目で調べ、 突き合わせて「経営健康診断書」をお渡しします。

📋 診断書でわかること
  • 会社の健康状態の要約(良いところ・注意・要対応)
  • 外から見た御社と、社長の認識の「ズレ」
  • 業界の風向きと、御社に効く追い風・向かい風
  • 来週からできる「最初の一手」(理由つき)
  • 次に現地で確かめるべき「精密検査リスト」
🤝 社長にしていただくこと
  • 担当者と1時間ほどお話しするだけ(資料の準備は不要)
  • 質問はスマホでも回答OK(音声で話すだけでも可)

💡 5万円は「お試し」ではなく、これ単体で完結する診断です。 ここで終えても、診断書は御社の資産として残ります。この5万円は経営羅針盤の25万円には充当されません。

ただし——健康診断は「見つける」までが仕事です。

「要注意」が見つかったら、次は精密検査と治療方針。会社も同じで、診断書には必ず「現地で確かめるべきことリスト」が付きます。 それを確かめて、進む方向まで決めるのが、次の「経営羅針盤」です。

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STEP 2 / ¥250,000

経営羅針盤 —— 現地で確かめ、進む方向を「決める」。

机の上の分析では、ここまでです。羅針盤では担当者が実際に御社へ伺い、 現場と社長の本音を確かめます。さらに取引先は最大10社、AIが公開情報を1社ずつ深掘り分析し、 世の中 → 業界 → 御社という三層で立ち位置を診る「環境ピラミッド分析」で、 進む方向(と、やらないこと)を確定します。

25万円でここまでやります— 物量の根拠 —
  • 現地調査:担当者が御社に伺い、現場・設備・チームの空気まで診ます
  • 取引先の分析 最大10社:AIが公開情報を1社ずつ深掘りし、1社1ページの詳細レポートに(相手の景気・雇用環境・リスクと機会・付き合い方)
  • 浮沈マップ:御社と取引先を1枚の地図に。「どこに頼りすぎて、どこが伸びるか」が一目でわかる
  • 環境ピラミッド分析:世の中の動き×業界の風向き×御社の実情を三層で重ねて診断
  • 5つの進路の比較:深める・広げる・変える…を同じ物差しで比べ、推奨に根拠と「最初の一手」を付けます
  • 「変えないこと」の約束:社長が絶対に守りたいものに抵触する提案はしません

※健康診断(STEP1)の内容はすべて羅針盤に引き継がれます。人が動き、10社を調べ、方針まで責任を持つ——これが価格の理由です。

📘 成果物のサンプルを見る(架空企業の実例イメージ)
環境ピラミッド分析(イメージ)
🌐 世の中の動き(マクロ経済)
🏭 業界の風向き
🏢 御社の立ち位置

下の層(御社)だけを見ても、正しい判断はできません。上の二層まで重ねて初めて「なぜ今それをすべきか」が言えます。

取引先×御社の浮沈マップ(イメージ)
相手の勢い →依存↑A社(要注意)B社(深耕)C社(伸ばす)御社

「頼りすぎていて、勢いが落ちている相手」が左上に現れます。どこから分散し、どこを深耕するか——地図で決められます。

REPORT VOLUME

納品は、“1枚の紙”ではありません。

  • 📕 経営健康診断書(STEP1の成果もすべて引き継ぎ)
  • 📘 経営羅針盤 本冊 — 環境ピラミッド分析・5つの進路の比較と推奨
  • 📄 取引先の詳細レポート — 1社1ページ × 最大10社
  • 🗺 浮沈マップ(御社×取引先の位置が一目でわかる地図)
  • ✅ 来週からの「最初の一手」と、やらないことリスト

会社の外にもう1つ、御社専属の“分析部門”ができるボリュームです。中身は成果物サンプルで全て公開しています。

AI ENGINE

この1冊の裏で、大量のAIが働いています。

経営羅針盤の分析は、惜しみないAIの稼働で成り立っています。 世の中の動き(マクロ経済)を8つの分野に分けて読み、 業界の風向きを診断し、御社と取引先最大10社を1社ずつ深掘りする ── 1回の納品の裏で、AIによる調査・分析・執筆が何十回も走ります。

🌐 マクロ経済 8分野の読み込み🏭 業界の風向き診断🏢 御社の公開情報の深掘り🤝 取引先 最大10社 × 個別分析🗺 三層を重ねる環境ピラミッド

AIの稼働には実費(計算資源のコスト)がかかります。それでもこの価格で提供できるのは、 人手の調査をAIに置き換え、判断の枠組みだけを専門家が設計しているからです。

経営健康診断¥50,000経営羅針盤¥250,000
わかること会社の健康状態と注意点健康状態+原因+進む方向まで
調べ方公開情報×社長ヒアリング+現地調査(実際に伺います)
取引先の分析お試し1社最大10社・1社1ページの詳細
経営環境分析(3層)世の中の風向き(簡易)世の中×業界×地域の3層フル+浮沈マップ
結論気づきと最初の一手5つの進路を比較し、推奨を確定
位置づけ健康診断(見つける)精密検査+治療方針(決める)

同じことを、ほかで頼むと──

「外の目で会社を分析し、進む方向まで決める」を実現する方法は、他にもあります。比べてみてください。

経営コンサル会社顧問契約(士業・診断士など)自分で調べる経営羅針盤
費用の目安一般に数十万〜数百万円月数万円〜の継続費用(調査は別料金も)0円25万円(買い切り)
期間一般に数週間〜数ヶ月—(助言が中心)社長の時間が大量に消える診断から連続で・社長の負担は最小
取引先10社の分析オプション扱いが多い通常は範囲外現実的に困難標準で含む(AIが公開情報を深掘り)
現地の確認プランによる顧問先なら日常的担当者が御社に伺います
根拠・出典レポートによる自己判断全レポートに出典+事実/推定の区別を明記

※他のサービスは一般的な傾向であり、個別の契約により異なります。 25万円にできる理由は、人件費のかかる調査部分をAIに任せ、判断の枠組みは専門家が設計し、現地は地域の代理店が担う——という分業にあります。

— 04 —
STEP 3 / MONTHLY

継続支援 —— 経営の「かかりつけ医」を持つ。

方針を決めても、世の中も取引先も動き続けます。継続支援は、羅針盤を納品した後の「見守り」です。システムが公開情報の変化を定点観測し、判断材料を更新します。

📩
月次ブリーフィング

毎月、御社に関係する変化(業界・取引先・世の中)を1枚に。読むだけで経営の定点観測ができます。

👀
取引先ウォッチ

羅針盤で分析した取引先を継続監視。悪い兆候(求人急減・評判悪化など)が出たら先にお知らせします。

🧭
羅針盤の年次更新

1年に一度、羅針盤を最新の環境で引き直し。方針が今も正しいかを確かめます。

💡 人による継続対応は、電話やお問い合わせへの対応が基本です。再調査や訪問が必要な場合は、担当代理店の判断で別途ご案内します。 月額は見守る取引先の数と自動処理量により異なり、担当代理店がお見積りします。

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FLOW & PROMISE

ご依頼から納品までの流れ

01
お問い合わせ

下のフォーム、またはお付き合いのある代理店へ。オンラインでも対面でもご説明します。

02
ヒアリング(約1時間)

担当者が社長のお話を伺います。資料の準備は不要。スマホからの回答も可能です。

03
診断書のお渡し

ヒアリング後、調査・分析のうえ「経営健康診断書」を冊子(PDF)でお渡しします。

04
その先は、御社しだい

診断だけで終えてもOK。「精密検査リスト」を見て、必要なら羅針盤へ進みます。

私たちの4つの約束
  • 秘密は守ります — 伺った内容は診断・分析のためだけに使い、外部に出しません
  • 出典を明示します — レポートには根拠と「事実/推定」の区別を必ず書きます
  • 押し売りはしません — 診断だけで終える判断を尊重します。次に進むかは診断書を見てから
  • できない約束はしません — 「売上◯倍」は言いません。お約束するのは「根拠を持って方向が決まること」です
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FAQ

よくあるご質問

Q.何か準備するものはありますか?

A.ありません。決算書などの提出も不要です。担当者の質問に、普段の言葉でお答えいただくだけです(スマホから音声で答えることもできます)。

Q.うちのような小さな会社でも意味がありますか?

A.むしろ小さな会社ほど効きます。大企業には分析部門がありますが、中小企業の分析は社長の頭の中だけ。それを外に出して整理するのがこのサービスです。製造業・建設・店舗・IT・士業など、業種に合わせて診る観点を変えます。

Q.AIの分析って信用できるのですか?

A.AIは「調べる係」です。世の中の公開情報を広く集める部分にAIを使い、判断の枠組みと最終確認は人(専門家の設計と担当者)が行います。レポートには出典と「どこまでが事実で、どこからが推定か」を明記します。

Q.25万円は正直、高くないですか?

A.机上の資料だけなら高いと思います。羅針盤は、担当者が御社に伺って現地を確かめ、取引先は最大10社、AIが公開情報を1社ずつ深掘り分析して、進む方向の確定まで責任を持ちます。同じ内容をコンサルティング会社に頼むと、一般に数倍の費用と数ヶ月の期間がかかる作業量です。

Q.診断から経営羅針盤へ進むと、総額はいくらですか?

A.経営健康診断5万円と経営羅針盤25万円は別料金のため、両方お受けになる場合は累計30万円(税別)です。診断の5万円は25万円へ充当されません。診断書は単体で完結する成果物なので、内容を見てから進むかどうかをご判断いただけます。

Q.診断(5万円)だけで終えてもいいですか?

A.もちろんです。診断書は単体で完結する成果物で、無理な引き止めはありません。診断書の最後に「次に現地で確かめるべきことリスト」が付くので、続きが必要かどうかはそれを見てご判断ください。

Q.誰が来てくれるのですか?

A.御社の地域を担当する認定代理店の担当者です。地元で顔の見えるお付き合いができ、レポートの中身は本部の仕組み(AI×専門家設計)で品質を揃えています。

Q.実績はあるのですか?

A.正直に申し上げると、サービスとしてはまだ新しく、実名でご紹介できる事例は準備中です。その代わり、お渡しする成果物の中身は隠さず全て公開しています。「成果物のサンプル」をご覧いただき、この内容に5万円・25万円の価値があるかをご自身の目でご判断ください。

GET STARTED

まずは、5万円の健康診断から。

準備はいりません。1時間お話しいただければ、御社の「いま」を1冊にしてお渡しします。
お付き合いのある代理店がいる方はその担当者へ。いない方は下のフォームからどうぞ。

代理店として本サービスを取り扱いたい事業者さまは こちらからお問い合わせください。